結婚の意思、パートナーにどう伝える?―女医のつれづれ手帖(4)

Yu(ゆう) 自分は結婚したいと思っていても、相手がどう思っているかはわからないもの。そのまま自然な流れで…というのは1つの理想的な形だと思いますが、女性の場合、出産を意識するとうかうかしていられません。わたしは自分自身・・・

もし失敗したら?不動産投資の不安に答えます-知らなきゃ損?!Dr大見の資産形成塾(7)

大見貴秀(おおみ・たかひで) もし不動産投資の失敗で自己破産してしまい人生が台無しになってしまったら―極端かもしれませんが、そんな不安をお持ちの方もいるのではないでしょうか?不動産投資には、「失敗しやすそう」というイメー・・・

女医の結婚適齢期は働き盛り 結婚の決め手になるものは?―女医のつれづれ手帖(3)

Yu(ゆう) 結婚をしたいのであれば、まずは出会ってお付き合いすることがファーストステップになるかと思います。お付き合いを通じて良いところもそうでないところも見えてきたところで、お相手と結婚するか、別れるかを判断するのが・・・

国境なき医師団を理由に退局申し出 思わぬ結末とは―国境なき医師団の現場から【4】

やりがいがある反面、様々なハードルもある国境なき医師団での活動。職務にもよりますが、一度派遣されると最低でも4週間以上現地に滞在しなければならないため、日本国内の常勤先の医療機関との折り合いをつけるのが難しいと考える医師・・・

実録・医師の不動産投資 「空室リスク」にどう向き合う? -知らなきゃ損?!Dr大見の資産形成塾(6)

大見貴秀(おおみ・たかひで) 仮に不動産投資を始めたとき、短期的に最もストレスになるのが「空室リスク」だと思います。空室に入居者がなかなか入らない、繁忙期(特に4月や9月)を過ぎてから大量に退去者が出てしまった、そもそも・・・

医師の婚活、難易度高めって本当ですか?―女医のつれづれ手帖(2)

Yu(ゆう) 雑誌やインターネットのニュース記事で見かける、結婚したい職業ランキング。「医師」という職業は、男性の場合TOP3にランクインすることが多いですが、女性になるとランクインすらしないというのが現実です。せっかく・・・

福島と東京の2拠点で働き、個人の繋がりの力で世界に発信―谷本哲也氏(公益財団法人ときわ会常磐病院/医療社団法人鉄医会ナビタスクリニック)

鳥取県米子市出身の谷本哲也氏が福島県いわき市の常磐病院に勤めるきっかけとなったのは、東日本大震災による福島第一原子力発電所の事故。谷本氏は同病院で5年以上にわたって地方都市の地域診療に従事しつつ、東京都立川市のJR立川駅・・・

メリットばかりではない?医師の不動産投資、落とし穴とはー知らなきゃ損?!Dr大見の資産形成塾(5)

大見貴秀(おおみ・たかひで) 前回の記事でわたしは「不動産投資が医師の資産形成として相性がよい」と述べました。その認識は変わりませんが、あくまで投資である以上、不動産投資にもリスクはあります。今回はわたしが不動産投資を行・・・

現場医師の挫折感が起爆剤となって生まれた「幸手モデル」 ―中野智紀氏(東埼玉総合病院)

人口10万人当たりの医師数が最も少ない埼玉県。中でも県北東部に位置する利根医療圏は、医療資源の不足が深刻な課題となっています。この利根医療圏に属する幸手市の東埼玉総合病院に2012年、在宅医療連携拠点事業推進室「菜のはな・・・

独身女医が「結婚したい」と決意するとき―女医のつれづれ手帖(1)

Yu(ゆう) ご存知の通り、医師が一人前になるには時間が掛かります。専門医取得後、それなりに経験を積んで「一人前になった」と自信を持って言えるのが30代半ば頃でしょう。多忙を極める女医にとって、結婚はそう簡単ではないよう・・・

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