登米市立 登米市民病院の常勤医師求人・転職情報

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登米市民病院 常勤医師求人

地方/生活環境がいい 地域中核病院

登米市立 登米市民病院
転職報告でm3ポイント10,000p進呈! 転職お祝い制度について

更新日: 08月27日

所在地 〒987-0511 宮城県登米市迫町佐沼字下田中25 地図表示 区分 一般
交通機関 JR瀬峰駅よりバス20分 またはくりこま高原駅よりタクシー25分 ※仙台より高速バスで約95分 電話番号 0220-22-5511(代表)
URL 登米市民病院のホームページ

宮城県北地域の中核病院・災害拠点病院として病々連携、病診連携を緊密にし、急性期医療、急性期〜回復期リハビリを担う自然豊かな登米市(人口8万3千人)の市立病院です

当院は「患者さん本位の医療を実践し、地域の皆様に信頼され、支持される病院を目指します。」を理念とし、宮城県北の中核病院・災害拠点病院として、急性期疾患を対象としています。また、登米市立病院として市民の医療・保健・福祉の包括的な医療を実践し、「笑顔と思いやりをもって患者様を癒す」ことをモットーに、市民、患者様、家族、職員が満足できる病院を目指しています。

水と緑の住みよい田園都市です。病院と官舎から幼稚園や市役所は徒歩5分程度の近距離にあり、保育所、小・中学校などの教育施設も徒歩20分程度のところにあります。

登米市には、ラムサール条約指定登録湿地の「伊豆沼・内沼」があります。この面積は387Haあり東京ドーム82面分の広大な湖沼です。夏には極楽浄土を思わせるように湖面一面にハスの花が咲き、冬には白鳥やガンが飛来する自然豊かなところです。また、ボート競技の静水コースでは日本一といわれる「長沼」は、オランダ風車が回る宮城県最大の沼で、湛水面積630Ha国内のアースダムとして最大規模です。

宮城県北医療圏の中核病院として、病々連携、病診連携を緊密に、大切にしています。

登米市は、人口約8.3万人、面積は536.38平方キロメートルあり、圏域において開業医院や診療所も含め医師数が不足しています。医学及び医療技術の研鑽・習得の研修施設として、救急患者も含めて症例が多く各科の垣根がなく、医師の出身大学も多様で幅広い情報が得られ、臨機応変な研修ができます。

医師の求人・募集情報

募集科目(人数) 一般内科(4)、整形外科(1)、リハビリテーション科(1)、小児科(2)、産婦人科(2)、耳鼻咽喉科(1)
※若手の内科医の方または、指導医の資格をお持ちの方歓迎致します。

●在宅療養の診療所でもご勤務頂ける医師を募集しております。(当直はなしですが、オンコール対応はあります。)
年収 1,000万円~2,100万円(給与は登米市の規定による) 休日・休暇 土・日・祝日、有給休暇20日/年(初年度16日)、年末年始6日、夏季休暇4日
経験 6年以上 研究日(研修) 無し
勤務時間 月〜金曜 8:30〜17:15(7時間45分) 学会出席(補助) 可能 (補助 有り:公務出張)
夜間当直 有り (別途当直手当があります) その他待遇に
関するコメント
身分は地方公務員です。住宅は本院の一戸建て官舎又は民間賃貸マンション等を借上げ提供します(月額3万〜5万円補助、個人負担1万5千〜2万円程度)
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病医院詳細情報

診療科目 内科、小児科、外科、乳腺外科、血管外科、整形外科、脳神経外科、皮膚科、泌尿器科、産婦人科、眼科、耳鼻咽喉科、リハビリテーション科、放射線科、麻酔科
総病床数 227床 設立日 1950年8月
勤務医師数 常勤:21人、非常勤:7人 院長名 石井 宗彦 (イシイ ムネヒコ)
総従業員数
(看護基準)
325人
(新看護 7:1)
院長出身大学 東北大学
外来数 436人/日 学会認定
指導施設
日本外科学会専門医制度修練施設
日本整形外科学会専門医研修施設
日本内科学会認定医制度教育関連病院
マンモグラフィ(乳房エックス線写真)検診認定施設
手術件数 757件/年 臨床研修
病院の指定
有り
医療設備 全身用X線CT装置、MRIシステム、デジタルX線TVシステム、超音波診断装置ほか
関連施設

お問い合わせ先

※電話(FAX)でお問い合わせの場合、転職お祝い制度(最大m3ポイント10,000p進呈)の対象になりません。ご了承ください。

部署・役職名 事務局長 連絡コメント お気軽にお問い合わせください。
担当者名 浅野 雅博 (アサノ マサヒロ)
電話番号 0220-22-5511
FAX番号 0220-22-5511