北海道家庭医療学センターKV 北海道家庭医療学センターKV

フォローアップコース

プログラムの特徴

■家庭医療を学びなおしたい方に最適なフォローアップコース■
フォローアップコースでは、将来当センターのフェローシップコース受講の意思があり、所定の要件を満たす方を対象に、家庭医療学の学習環境やポートフォリオ作成支援の機会を提供しています。

プログラムの内容や研修期間は、医師一人一人のニーズやプライベートの事情に合わせて個別に検討・調整をします。さらに、専攻医が受講するOn-lineFaMReFやOn-siteFaMReFに参加することも可能です。

《On-line FaMReF(Famili Medicine Resident Forum)》
当センターの指導医(家庭医療専門医)による TV 会議システムを用いた勉強会です。家庭医療のコアな知識の土台作りを行い、学会の専門医試験の課題であるポートフォリオの作成も支援しています。

《On-site FaMReF(Famili Medicine Resident Forum)》
全専攻医が1ヶ所に集合し、家庭医として学びを発表します。発表後はお互いにフィードバックを行い、指導医はアドバイザーとして家庭医の学びのポイントを抽出します。

勤務概要

◆ 外来診療 1~5コマ/週 ※詳細はご相談のうえ決定します
◆ 受診者数 30~80名程度/日 ※患者数は診療所により異なります
◆ 訪問診療 1~5コマ/週 ※勤務地により訪問診療を実施していない場合もあります
◆ 訪問件数 1~10件程度/日
◆ 想定年収 1,000万円〜2,000万円(経験・ご年齢・勤務形態等を考慮して決定します)
◆ 勤務日数 4~5日/週
◆ 勤務時間 9:00~18:00 ※勤務地により多少の変動有
◆ 休日 土曜日、⽇曜⽇、祝⽇、他⽇ ※勤務地により多少の変動有
◆ 休暇 有給休暇、夏季休暇、年末年始休暇
◆ オンコール 診療所宛のファースト・コールは医師が対応
◆ 当直 勤務地によります
◆ 当直体制 勤務地によります
◆ 勤務地一覧 栄町ファミリークリニック
本輪西ファミリークリニック
北星ファミリークリニック
若草ファミリークリニック
向陽台ファミリークリニック
北海道社会事業協会帯広病院
国民健康保険上川医療センター
更別村国民健康保険診療所
寿都町立寿都診療所
浅井東診療所

募集要項

◆ 応募資格 将来的に当センターのフェローシップコースを受講する医師があり、以下の〈1〉もしくは〈2〉に該当する⽅
〈1〉家庭医療専⾨研修(総合診療専⾨研修)プログラムの修了者で、専⾨医試験を受講し、専⾨医資格取得の意思がある⽅
〈2〉家庭医療専⾨医(総合診療専⾨医)で家庭医療を学び直したい医師
◆ 募集人数 若干名
◆ 研修期間 1年程度
◆ 選考方法 書類選考、面接、適性試験
◆ 勤務地 学びのニーズと診療規模、内容とマッチングをして、できるだけベストな選択を支援します
◆ 募集期間 随時・事前の相談や面接も対応しています
◆ 問い合わせ先 〒007-0841 北海道札幌市東区北41条東15丁目1-18
北海道家庭医療学センター事務局
TEL.011-374-1780 FAX.011-722-9387
E-mail info@hcfm.jp

福利厚生

育児支援制度 ◆時短勤務可能
研究/学術活動支援 ◆内容により出張 or 自己研修制度での参加可能(研究活動のサポート有)
各種保険 ◆公的医療保険
◆公的年金保険
◆労働者災害補償保険法の適用
◆雇用保険
◆医師賠償責任保険
福利厚生 ◆年金制度(401K)
◆退職金制度
◆福利共済制度(慶弔見舞金、施設利用補助 等)
◆健康診断
◆予防接種
◆自己研修制度
◆Web学習ツール(医中誌、Up To Date、Dynamed、BMJ、AFP、FPM)
◆制服貸与

病院データ

所在地 〒007-0841 北海道札幌市東区北41条東15丁目1-18
地図で表示
交通機関 札幌市営地下鉄東豊線 栄町駅 徒歩1分
ウェブサイト http://www.hcfm.jp/
標榜診療科 内科、小児科、外科、整形外科、リハビリテーション科、精神科、婦人科、皮膚科 ※クリニックにより異なります
経営体 医療法人 北海道家庭医療学センター
在籍医師数 35名(常勤35名)
主な設備 胃部内視鏡(経口・経鼻)、X線(レントゲン)、心電図、24時間心電図(ホルター)、超音波エコー(腹部・心臓・頚部)、呼吸機能検査機、骨塩定量検査機、血液検査各種(アレルギー検査等も含む)、簡易型ポリソムノグラフィー ※クリニックにより異なります

家庭医療・総合診療
再研修コース

プログラムの特徴

■自身の専門領域にジェネラリストとしての力を加えられる再研修コース■
自分の専門領域にかかりつけ医としてのスキルを身に付けたい、専門医資格を取得する予定はないが子育てをしながら家庭医療・総合診療を学びたい、研究をしながら学びたいなど、幅広い医師の想いに応えるのが再研修コースです。

期間は原則として1年〜3年程度を予定していますが、希望される方のジェネラリストとしての能力やプライベートの事情などを考慮し、研修内容を検討・調整することもできます。また、修了後は当センターにて勤務することも可能です。

勤務概要

◆ 外来診療 1~5コマ/週 ※詳細はご相談のうえ決定します
◆ 受診者数 30~80名程度/日 ※患者数は診療所により異なります
◆ 訪問診療 1~5コマ/週 ※勤務地により訪問診療を実施していない場合もあります
◆ 訪問件数 1~10件程度/日
◆ 想定年収 1,000万円〜2,000万円(経験・ご年齢・勤務形態等を考慮して決定します)
◆ 勤務日数 4~5日/週
◆ 勤務時間 9:00~18:00 ※勤務地により多少の変動有
◆ 休日 土曜日、⽇曜⽇、祝⽇、他⽇ ※勤務地により多少の変動有
◆ 休暇 有給休暇、夏季休暇、年末年始休暇
◆ オンコール 診療所宛のファースト・コールは医師が対応
◆ 当直 勤務地によります
◆ 当直体制 勤務地によります
◆ 勤務地一覧 栄町ファミリークリニック
本輪西ファミリークリニック
北星ファミリークリニック
若草ファミリークリニック
向陽台ファミリークリニック
北海道社会事業協会帯広病院
国民健康保険上川医療センター
更別村国民健康保険診療所
寿都町立寿都診療所
浅井東診療所

募集要項

◆ 応募資格 ご自身の専門領域に、総合診療や家庭医療の力を加えたい⽅
◆ 募集人数 若干名
◆ 研修期間 1~3年程度 ※相談の上、ニーズなどを考慮し決定します
◆ 選考方法 書類選考、面接、適性試験
◆ 勤務地 希望の研修内容、家庭や研究との両立、アクセスなどを考慮し選定します
◆ 募集期間 随時
◆ 問い合わせ先 〒007-0841 北海道札幌市東区北41条東15丁目1-18
北海道家庭医療学センター事務局
TEL.011-374-1780 FAX.011-722-9387
E-mail info@hcfm.jp

福利厚生

育児支援制度 ◆時短勤務可能
研究/学術活動支援 ◆内容により出張 or 自己研修制度での参加可能(研究活動のサポート有)
各種保険 ◆公的医療保険
◆公的年金保険
◆労働者災害補償保険法の適用
◆雇用保険
◆医師賠償責任保険
福利厚生 ◆年金制度(401K)
◆退職金制度
◆福利共済制度(慶弔見舞金、施設利用補助 等)
◆健康診断
◆予防接種
◆自己研修制度
◆Web学習ツール(医中誌、Up To Date、Dynamed、BMJ、AFP、FPM)
◆制服貸与

病院データ

所在地 〒007-0841 北海道札幌市東区北41条東15丁目1-18
地図で表示
交通機関 札幌市営地下鉄東豊線 栄町駅 徒歩1分
ウェブサイト http://www.hcfm.jp/
標榜診療科 内科、小児科、外科、整形外科、リハビリテーション科、精神科、婦人科、皮膚科 ※クリニックにより異なります
経営体 医療法人 北海道家庭医療学センター
在籍医師数 35名(常勤35名)
主な設備 胃部内視鏡(経口・経鼻)、X線(レントゲン)、心電図、24時間心電図(ホルター)、超音波エコー(腹部・心臓・頚部)、呼吸機能検査機、骨塩定量検査機、血液検査各種(アレルギー検査等も含む)、簡易型ポリソムノグラフィー ※クリニックにより異なります

フェローシップコース

プログラムの特徴

■診療所の経営・研修医の指導・臨床研究が学べるフェローシップコース■
フェローシッププログラムは家庭医療専門研修の修了者を対象に、診療所の運営責任者や研修指導医(プログラム責任者)、臨床研究者といった様々なニーズに合わせてコースを選択できるプログラムです。今後の日本の家庭医療発展の中核となる人材へ成長してもらうことを目指しています。

ニーズに合わせたコースの選択が可能です

■診療所の経営・研修医の指導・臨床研究が学べるフェローシップコース■
フェローシッププログラムでは、『家庭医療学コア』『診療所経営』『医学教育』『臨床研究』の4領域で構成されています。さらに、『診療所経営』『医学教育』『臨床研究』の3領域については、基礎と応用の2段階に分かれています。

受講者は『家庭医療学コア』と上記3領域の基礎を学習したうえで、希望に応じて『診療所経営』『医学教育』『臨床研究』の応用を1つ以上選択していただきます。もちろん、4領域すべてを受講することも可能です。

学びを支える学習システム

■毎週3時間のグループ学習■
TV会議システムを活用し、離れた診療所に在籍するフェロー同士でのコミュニケーションを可能にしています。指導医および外部講師とのミーティングのもと、4領域の理論の学習と現場での実践の報告・対話を行います。

■学びを深めるための様々な合宿■
フェロー同士が直接対面して懇親を深めるために、フェローのための学びの場を年2回(うち1回は岡田唯雄氏主宰のHANDS-FDFと共同開催)、指導医と合同で学ぶ場を年1回設けています。また、研究結果を実践で活かすための合宿やレジデントへの教育を行う合宿に参加する機会もあります。

■安心して学べる環境■
当センターが運営する診療所の副責任者の立場として、診療や診療所の運営に携わりながら、指導医からのサポートも受けられる環境が整っています。また、毎週1回3時間(夕刻)の学習時間も確保しています。

座学・実践・省察

座学と現場での実践だけでなく、学びを深めるための目標設定と省察の機会も豊富に設けています。目標を設定し、省察を交えることで、4領域の内容を受講者の人間性と統合した学びにまで深化させることを目指します。

修了生同士の生涯学習ネットワーク

修了後には、HCFM内外を問わず、指導医・修了生のネットワークに参加し、月2回のオンライン勉強会など、生涯学習の場で学び続けることができます。勉強会では、フェローシップのコンテンツに関する追加講義や、修了生による家庭医療としての診療・教育・経営、あるいはそれらにとらわれない幅広い学びの共有が行われています。

勤務概要

◆ 外来診療 1~5コマ/週 ※詳細はご相談のうえ決定します
◆ 受診者数 30~80名程度/日 ※患者数は診療所により異なります
◆ 訪問診療 1~5コマ/週 ※勤務地により訪問診療を実施していない場合もあります
◆ 訪問件数 1~10件程度/日
◆ 想定年収 1,000万円〜2,000万円(経験・ご年齢・勤務形態等を考慮して決定します)
◆ 勤務日数 4~5日/週
◆ 勤務時間 9:00~18:00 ※勤務地により多少の変動有
◆ 休日 土曜日、⽇曜⽇、祝⽇、他⽇ ※勤務地により多少の変動有
◆ 休暇 有給休暇、夏季休暇、年末年始休暇
◆ オンコール 診療所宛のファースト・コールは医師が対応
◆ 当直 勤務地によります
◆ 当直体制 勤務地によります
◆ 勤務地一覧 栄町ファミリークリニック
本輪西ファミリークリニック
北星ファミリークリニック
若草ファミリークリニック
向陽台ファミリークリニック
北海道社会事業協会帯広病院
国民健康保険上川医療センター
更別村国民健康保険診療所
寿都町立寿都診療所
浅井東診療所

募集要項

◆ 応募資格 〈1〉日本プライマリ・ケア連合学会(旧:PC学会および家庭医療学会を含む)認定「家庭医療専門医」の資格を持つ者、あるいは入職年度に取得する見込みの者
〈2〉HCFMが認める〈1〉以外の他組織の家庭医療専門研修を修了した者
〈3〉臨床経験を5年以上有し、研究・研究履歴や能力評価を通じて家庭医療専門研修を修了したレベルと同等と判断できる者
◆ 募集人数 〈ア〉フルコース(2年以上)若干名
〈イ〉選択コース(2年以上)若干名
◆ 選考方法 〈1〉〈2〉履歴書・推薦状・面接を実施
〈3〉履歴書・推薦状・筆記試験・CSA・面接などにより選考する
面接や試験の日程は個別に相談し定める
◆ 勤務地 当センターと志願者の間で協議の上、選定する
◆ 募集期間 ~9月末日 応募締切り
9~10月 臨時、個別面接(応募者と調整)
10月末 採用内定
◆ 問い合わせ先 〒007-0841 北海道札幌市東区北41条東15丁目1-18
北海道家庭医療学センター事務局
TEL.011-374-1780 FAX.011-722-9387
E-mail info@hcfm.jp

福利厚生

育児支援制度 ◆時短勤務可能
研究/学術活動支援 ◆内容により出張 or 自己研修制度での参加可能(研究活動のサポート有)
各種保険 ◆公的医療保険
◆公的年金保険
◆労働者災害補償保険法の適用
◆雇用保険
◆医師賠償責任保険
福利厚生 ◆年金制度(401K)
◆退職金制度
◆福利共済制度(慶弔見舞金、施設利用補助 等)
◆健康診断
◆予防接種
◆自己研修制度
◆Web学習ツール(医中誌、Up To Date、Dynamed、BMJ、AFP、FPM)
◆制服貸与

病院データ

所在地 〒007-0841 北海道札幌市東区北41条東15丁目1-18
地図で表示
交通機関 札幌市営地下鉄東豊線 栄町駅 徒歩1分
ウェブサイト http://www.hcfm.jp/
標榜診療科 内科、小児科、外科、整形外科、リハビリテーション科、精神科、婦人科、皮膚科 ※クリニックにより異なります
経営体 医療法人 北海道家庭医療学センター
在籍医師数 35名(常勤35名)
主な設備 胃部内視鏡(経口・経鼻)、X線(レントゲン)、心電図、24時間心電図(ホルター)、超音波エコー(腹部・心臓・頚部)、呼吸機能検査機、骨塩定量検査機、血液検査各種(アレルギー検査等も含む)、簡易型ポリソムノグラフィー ※クリニックにより異なります

栄町ファミリークリニック

診療科の特徴

札幌市東区にクリニックをかまえる栄町ファミリークリニックでは現在、4名の常勤医で外来診療と訪問診療にあたっています。
もともと外科・整形外科の診療所を引き継いだクリニックということもあり、当クリニックに通われる患者様は、小外科や骨折・脱臼・捻挫などの外科・整形外科・リハビリ領域の疾患の割合が比較的高い傾向にあります。
夕方診療も行っていますので、患者様の年齢層は高齢者の他に小児科や20代以降の仕事帰りの方々も多く受診されています。
訪問診療では急性疾患・慢性疾患の患者様を診ており、1日1~10件程度の個人宅・施設を訪問しています。
訪問先へは、看護師とドライバーが同行することがほとんどで、訪問先では医師による診療に加え、在宅酸素や胃瘻栄養、中心静脈栄養、膀胱瘻管理、在宅ターミナルを行っています。

訪問診療の体制

◆ 訪問件数 個人宅を1日1~10件程度、施設を1~10件程度
◆ 訪問エリア 札幌市内 主に東区・北区
◆ 患者層 主に高齢者
◆ 同行者 0~2名(看護師・ドライバー)、運転はドライバーもしくは看護師、医師が行います
◆ オンコール対応 クリニック宛のファースト・コールは医師が対応
◆ 処置 胃瘻等管理、在宅酸素管理、人工呼吸器管理、麻薬管理、中心静脈栄養管理、点滴管理、バルーン管理、ストーマ管理、その他
◆ 看取り件数 33件/年 H29年4月~H30年2月実績

様々な医師の想いに応えるプログラムをご用意

■自身の専門領域にジェネラリストとしての力を加えられる再研修コース■
自分の専門領域にかかりつけ医としてのスキルを身に付けたい、専門医資格を取得する予定はないが子育てをしながら家庭医療・総合診療を学びたい、研究をしながら学びたいなど、幅広い医師の想いに応えるのが再研修コースです。

プログラムの詳細はこちらから »

■家庭医療を学びなおしたい方に最適なフォローアップコース■
当センターのフォローアップコースでは、家庭医療学の学習環境やポートフォリオ作成支援の機会を提供しています。
※将来的に当センターのフェローシップ受講の意思があり、所定の要件を満たす方を対象にしたプログラムです。

プログラムの詳細はこちらから »

■診療所の経営・研修医の指導・臨床研究が学べるフェローシップコース■
診療所の運営責任者・研修指導医(プログラム責任者)・臨床研究者といった様々なニーズにお応えするフェローシップコースを、当センターではご用意しています。個別のニーズに応じてモジュールを選択していただきますが、4つ領域を全て受講することも可能です。

プログラムの詳細はこちらから »

実際の働き方

AM 外来 外来 外来 外来 外来 外来 休診
PM 訪問
診療
訪問
診療
休診 訪問
診療
外来 休診 休診

※上記は勤務例です。

外来診療、訪問診療をお願いいたします。

診療体制

◆ 常勤 4名
◆ 常勤出身大学 北海道大学/長崎大学/京都大学
◆ 常勤年齢構成 40代 2名/30代 1名/20代 1名
◆ スタッフ構成 看護師 4名/MSW 1名/理学療法士 3名/作業療法士 1名/医療事務 3名/総務1名/事務長1名/ドライバー1名

主な疾患

◆風邪
◆インフルエンザ
◆肺炎
◆高血圧
◆糖尿病
◆骨折
◆脱臼
◆捻挫
◆その他

勤務概要

◆ 外来診療 1~5コマ/週 ※詳細はご相談のうえ決定します
◆ 受診者数 80名程度/日
◆ 訪問診療 1~5コマ/週 ※詳細はご相談のうえ決定します
◆ 訪問件数 1~10件程度/日
◆ 検査数 40件程度/週
◆ 想定年収 1,000万円〜2,000万円(経験・ご年齢・勤務形態等を考慮して決定します)
◆ 勤務日数 4~5日/週
◆ 勤務時間 9:00~18:00
◆ 休日 ⼟曜⽇、⽇曜⽇、祝⽇ ※土曜は交代で当番勤務あり
◆ 休暇 有給休暇、夏季休暇、年末年始休暇
◆ オンコール クリニック宛のファースト・コールは医師が対応
◆ 当直 無し

主な設備

・胃部内視鏡検査(経口・経鼻)
・X線(レントゲン)検査
・心電図検査
・24時間心電図検査(ホルター)
・超音波エコー検査(腹部・心臓・頚部)
・呼吸機能検査
・骨塩定量検査
・血液検査各種(アレルギー検査等も含む)
・尿検査
・便ヘモグロビン検査
・ピロリ菌検査(尿素呼気試験等)
・感染症迅速検査(溶連菌、アデノウイルス、インフルエンザ)
・簡易型ポリソムノグラフィー
・視力検査
・簡易聴力検査

福利厚生

育児支援制度 ◆時短勤務可能
研究/学術活動支援 ◆内容により出張 or 自己研修制度での参加可能(研究活動のサポート有)
各種保険 ◆公的医療保険
◆公的年金保険
◆労働者災害補償保険法の適用
◆雇用保険
◆医師賠償責任保険
福利厚生 ◆年金制度(401K)
◆退職金制度
◆福利共済制度(慶弔見舞金、施設利用補助 等)
◆健康診断
◆予防接種
◆自己研修制度
◆Web学習ツール(医中誌、Up To Date、Dynamed、BMJ、AFP、FPM)
◆制服貸与

病院データ

所在地 〒007-0841 北海道札幌市東区北41条東15丁目1-18
地図で表示
交通機関 札幌市営地下鉄東豊線 栄町駅 徒歩1分
ウェブサイト http://www.hcfm.jp/
標榜診療科 内科、小児科、外科、整形外科、リハビリテーション科、精神科、婦人科、皮膚科 ※クリニックにより異なります
経営体 医療法人 北海道家庭医療学センター
在籍医師数 35名(常勤35名)
主な設備 胃部内視鏡(経口・経鼻)、X線(レントゲン)、心電図、24時間心電図(ホルター)、超音波エコー(腹部・心臓・頚部)、呼吸機能検査機、骨塩定量検査機、血液検査各種(アレルギー検査等も含む)、簡易型ポリソムノグラフィー ※クリニックにより異なります