誰もが健やかに老い、安心して暮らすために、今、私たちが出来ることを。 誰もが健やかに老い、安心して暮らすために、今、私たちが出来ることを。

一問一答インタビュー

啓仁会グループの病院のことを
もっと知っていただくために、
各病院長にお答えいただきました。
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切り替えることができます。

あらゆる患者様に対して真摯に向き合う 吉祥寺南病院 院長 山下重雄先生あらゆる患者様に対して真摯に向き合う 吉祥寺南病院 院長 山下重雄先生
Q1.

吉祥寺南病院の
アピールポイントを
教えてください。

地域密着型の二次救急病院

吉祥寺は、学生の街という印象が強いもしれませんが、当院が立地する吉祥寺南地区は、後方に井の頭公園を配置し、閑静な住宅街が広がる地域です。

この地域は、高齢者が非常に多く住んでおり、急性期から回復期、そして在宅へと地域の患者さんをトータルでケアする事を大切にしております。

Q2.

吉祥寺南病院で
働くやりがいを
教えてください。

多様な働き方が可能です

現在、当院では30~70歳台の13名の医師が常勤として勤務しています。子育て中で、当直は行わず、院内保育室にお子様を預けながら勤務していただいている女性医師や70歳を迎えても急患対応など医療の第一線で活躍されている医師もおります。

日中は、外来・病棟・手術・救急と忙しいですが、定刻で帰れることも多く、家族との時間や趣味などプライベートを充実させることも可能です。

Q3.

今後吉祥寺南病院を
どのような病院に
していきたいですか。

地域にとって価値ある病院を目指して

地域の砦として、地域の皆様に必要とされる価値のある病院になりたいですね。

当院がある武蔵野市でいえば、二次救急施設の不足や高齢化など、地域が抱える医療課題はたくさんあります。その一つひとつに真摯に向き合い、急性期から回復期まで包括的に対応できる病院として価値を発揮していきたいです。

Q4.

入職を検討
されている方へ
メッセージを
お願いします。

あらゆる患者様を最期まで
診ることの出来る
ジェネラリストに

「病院の使命を自覚し、思いやりのある質の高い医療を提供する」という当院の理念に共感いただける方。また様々な事情を抱える患者さんがいる中、あらゆる患者様に対して、ジェネラリストとして存在できる病院でありたいという思いに共感いただける方にぜひご入職いただきたいです。

当院は急性期だけでなく回復期リハビリ病棟を備えて患者さんの在宅復帰を目指しているので、地域医療に必要な部分を担っていくという強い使命感を持って取り組んでいただける方の活躍を期待しています。

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所沢ロイヤル病院 大久保 清一郎院長
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