さらなる飛躍に向けて、2020年にリニューアル。生まれ変わる新病院で、進もう、次のステージへ さらなる飛躍に向けて、2020年にリニューアル。生まれ変わる新病院で、進もう、次のステージへ

大きく変わる、牧田総合病院。
その新病院情報をご案内いたします。

牧田総合病院は75年以上もの間、大森・蒲田の中核病院として、
急性期から回復期、慢性期、予防、介護まで、
地域の医療・介護ニーズに網羅的に応えてきました。

医療機能の充実度と地域医療への貢献度から
2011年には公的病院と対等な位置づけ・優遇措置を受けられる
“社会医療法人”を取得。

しかし、安定した経営基盤を築きつつある当院の飛躍はこれからです。
来る2020年、大森本院は蒲田への移転とともに、リニューアルオープンいたします。
新病院として生まれ変わる当院を、次のステージとして選んでみませんか?

3つの特徴 3つの特徴

  • 緊急医療の強化

    緊急医療の強化

    救急搬送の受け入れ機能を強化し、年間約6000件から1万件へと伸長させていきます。

  • 病床拡大

    病床拡大

    建物自体のリニューアルに合わせて、病床を法人全体として404床から470床まで拡大する予定です。

  • 医療機能の向上

    医療機能の向上

    院内の動線の効率化や新しい医療機器の導入、職員の増員を図り、医療機能の向上を目指します。

期待の大きなリニューアル事業

  • 当院が新病院で実現すること

    当院が新病院で実現すること

    それは、医療機能の強化と集約化です。現在ある大森から分院のある蒲田へ移転することで、 急性期、回復期、慢性期、在宅とシームレスに医療を提供できるようになります。 また、蒲田から南のエリアは急性期病院のない空白地帯。 そこに新しく当院が建つことは、大田区民の医療ニーズに応えるだけにとどまらず、 街の活性化にもつながるため、地域住民の期待も大きなものとなっています。

  • 蒲田駅再開発事業の一役を担います

    蒲田駅再開発事業の一役を担います

    当院が拠点を置く蒲田は現在、蒲田駅周辺の再編プロジェクトが進められています。 駅周辺を中心に、交通環境の変化や少子高齢化社会に対応できる新都市へと生まれ変わるために 推進されているプロジェクトです。

    当院のリニューアル事業はその計画の中で医療分野の活性化を担っています。 区の構想に組み込まれる程、期待のかけられたリニューアル事業。 その貴重な瞬間に立ち会えるのは、新病院になる今しか味わえない特典です。

新病院・病棟紹介 新病院・病棟紹介

新病院・病棟紹介 新病院・病棟紹介

新病院になっても変わらない勤務環境 新病院になっても変わらない勤務環境

インタビューページ インタビューページ
エリア情報 エリア情報

来る2020年
新病院として生まれ変わる
「牧田総合病院」で
新しいステージへと進みませんか?