がんと救急で地域をさせる総合病院がんと救急で地域をさせる総合病院

地域に人に、寄り添う医療

医療機関が不足している県央地域において、
東名厚木病院は長年急性期病院として発展を遂げてきました。
近年はがん治療の充実にも力を入れ、緩和ケアまでしっかりとサポートできる体制を整えています。
ただ“診る”ことだけが医者の仕事ではありません。
患者さまがこの地域でより幸せな生活を送るための
病院でありたいと考えています。

質がなければ、医療じゃない

私たちはただ患者さまを“診る”ことが医療の提供だとは思っていません。
様々な分野が協力することで、ひとつひとつの医療の質を担保しながら、患者さまに対して
一人一人のニーズに合った包括的なケアを行っていけること。
それが我々の提供すべき医療であり、使命だと考えています。

  • 患者様一人ひとりに寄り添うがん治療

    患者さま一人ひとりに
    寄り添うがん治療

    患者様一人ひとりに寄り添うがん治療

    当院では、県央医療圏における
    がん治療を行える医療機関が不足しているという現状を打開するため、
    患者さま視点に立ったがん診療体制の充実に
    力を入れています。

  • 高水準の急性期医療を、
    地域の皆さまに

    高水準の急性期医療を地域の皆さまに

    三次救急医療機関が皆無である医療過疎地域において、
    長年急性期医療を主軸に地域に貢献してまいりました。

    高水準の急性期医療を地域の皆さまに

東名厚木病院のキーワード

東名厚木病院が大切にしている4つのキーワード
『地域をみる』 『患者をみる』 『自分をみる』 『未来をみる』
この4つの“みる”のあるべき形を共に考え、実現していただける医師の方を求めています。

インタビュー