限界に挑み、医療の未来を切り拓く。頂点を目指せ! 限界に挑み、医療の未来を切り拓く。頂点を目指せ!

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医誠会が進める病院改革
あなたにとって
働きがいとは何ですか?

今ある環境に甘んじず、現状や未来に対して問題意識を持ち、
課題解決を推し進めることができる人が新しい「未来」を創る──

病院が求められる診療機能の主体は、感染症から、生活習慣病・がん治療と感染症の両立へ……と遷移してきました。
今後はコロナをはじめとした感染症に対応しながら、病気の予防へ医療供給体制の早期見直しが求められています。
2040年には8000ある病院が4000に半減するとも言われている中で、医療法人医誠会(ホロニクスグループ)は未来の病院のカタチ、病院事業のカタチを探求し続けています。

その答えの一つとして、2023年10月1日、医療を中核とした事業複合体である「i-Mall」がオープンし、
垂直統合型事業モデル「メディカルビジネスエコシステム」(※)の実現に向けた挑戦を始動させます。

事業の中核を担う医誠会国際総合病院は、560床を有する新設の高度急性期病院です。
ホロニクスグループのvisionとしてペイシェントファーストのスピリッツを胸に、質の高い標準医療の提供・早期の社会復帰支援に加え、AIを利用した先進医療・先制医療・予防医療にも取り組みます。
また四者満足(患者・職員・病院・社会)の行動基準のもと、全ての職員が働きやすさと働きがいを感じられる環境づくりを目指します。
健康新時代のリーディングホスピタルの未来図をともに描きましょう。

※ 垂直統合型事業モデル
「メディカルビジネスエコシステム」

サスティナブルにかつ本質的に、ペイシェントファーストの医療提供を行うには莫大な費用がかかるため、今の日本の医療制度(国民皆保険)だけでは医療機能の維持や向上は困難と考えています。
ホロニクスグループでは医療を中核とした多様な事業展開を行うことで本来の病院の機能をより充実強化させています。
この仕組みを「メディカルビジネスエコシステム」と呼んでいます。

MOVIE

医誠会国際総合病院 紹介動画

  • 医誠会国際総合病院

    医誠会国際総合病院

    病院についての動画

  • 医誠会国際総合病院(完成イメージ映像)

    医誠会国際総合病院(完成イメージ映像)

    施設の紹介動画

POINT

医誠会国際総合病院について

  • 新病院コンセプト
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    新病院コンセプト

    医療複合施設「i-Mall」の中核を担うのが医誠会国際総合病院です。
    医療安全に配慮した質の高い医療を提供するだけでなく、医療を起点としながら、i-Mall内の劇場やカフェ、アート、自然などを通して多文化交流…ひいては新たな文化創造を促す「にぎわい創出とまちの活性化の拠点」となることを目指します。

  • 高度×先進×救急医療の追求
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    高度×先進×
    救急医療の追求

    医誠会病院といえば「断らない救急」。大阪府内ナンバーワン、全国でも7位の救急受け入れ数(約1万件)を誇ります。
    医誠会国際総合病院では、高度急性期機能を提供するために日本有数の先進医療機器やAI診断を用いて救急医療を更に強化します。
    また、GMPグレードに準拠した210坪の細胞培養加工施設を併設し、がん治療・がん免疫細胞治療・再生医療・ゲノム医療 等、先進・先制医療にも取り組むほか、2025年の大阪・関西万博の総合病院唯一の共創パートナーとして期待が高まる「医療ツーリズム」にも挑戦します。

  • 集え改革スピリッツ (求める人材)
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    集え改革スピリッツ(求める人材)

    「多様性」「グローバル」「対応力」「改善力」「問題解決力」
    5大テーマを掲げる医誠会が新たに挑む医療複合施設事業において、その思いに賛同いただき、事業の核となる医誠会国際総合病院とともに成長出来る仲間を募集します。
    医師が活躍するフィールドとしての医療、それを選択する患者にとっての医療、いずれもが多様化している中で、医師に求められるものは技術力だけではありません。
    目まぐるしく変化する環境への対応力が強く求められる時代で、グローバルな視点から、日本の医療の在り方、そして医誠会国際総合病院の在り方を思考し、改善、解決のサイクルを継続できる「改革スピリッツ」ある医師を求めています。