医療法人 徳洲会 岸和田徳洲会病院の臨床研修 クチコミ・評判 | m3.com 研修病院ナビ

研修病院ナビTOP > 大阪 臨床研修病院 > 医療法人 徳洲会 岸和田徳洲会病院

初期後期
医療法人 徳洲会 岸和田徳洲会病院

クチコミ評価:???

病院からのメッセージ:
当院は、徳洲会グループとして20年以上に及ぶ独自の臨床研修システムを持っており、医局スタッフの多くが研修医からの生え抜きです。教育熱心なスタッフが指導にあたり、多くの研修医が巣立っております。
初期研修に必要な条件である、救急疾患が多く、症例に偏りがなく、豊富な症例を経験でき、その上に良質の診療体制と指導体制が整っているということが特徴です。
ぜひ一度、生の臨床現場を見て進路の参考にしてください。

▼徳洲会グループの研修情報が満載▼
http://bit.ly/1OUhBTM

医療法人 徳洲会 岸和田徳洲会病院

病院情報

病院名 キシワダトクシュウカイビョウイン
医療法人 徳洲会 岸和田徳洲会病院
所在地 〒596-8522 大阪府岸和田市加守町4-27-1(南海電気鉄道南海本線春木駅より徒歩8分)
地図で表示
病床数 341床

もっと見る

クチコミ(2件)

  • クチコミ評価:???
    ご覧いただくにはm3.comに医師会員(初期研修医)または医学生として会員登録が必要です。※所定の手続きが必要です。
  • クチコミ評価:???
    ご覧いただくにはm3.comに医師会員(初期研修医)または医学生として会員登録が必要です。※所定の手続きが必要です。
  • 会員登録してクチコミを確認

症例数

出典:診療報酬調査専門組織・DPC評価分科会 MDC別医療機関別件数

同規模病院
(300〜400床)

▼ 0 ▼ 平均症例数(1倍) ▼ 4倍以上

種類 症例数
循環器系疾患
6.0倍
多い
神経系疾患
4.3倍
多い
消化器系疾患、肝臓・胆道・膵臓疾患
3.0倍
多い
その他の疾患
2.8倍
多い
外傷・熱傷・中毒
2.4倍
多い
血液・造血器・免疫臓器の疾患
2.4倍
多い
腎・尿路系疾患及び男性生殖器系疾患
2.1倍
多い
内分泌・栄養・代謝に関する疾患
2.0倍
多い
呼吸器系疾患
2.0倍
多い
筋骨格系疾患
1.4倍
通常
皮膚・皮下組織の疾患
0.9倍
通常
女性生殖器系疾患及び産褥期疾患・異常妊娠分娩
0.2倍
少ない
精神疾患
0.0倍
少ない
小児疾患
0.0倍
少ない
新生児疾患、先天性奇形
0.0倍
少ない
乳房の疾患
0.0倍
少ない
耳鼻咽喉科系疾患
0.0倍
少ない
眼科系疾患
0.0倍
少ない
出典:診療報酬調査専門組織・DPC評価分科会 MDC別医療機関別件数

同規模病院
(300〜400床)

▼ 0 ▼ 平均症例数(1倍) ▼ 4倍以上

種類 症例数
その他の疾患
4.6倍
多い
循環器系疾患
2.3倍
多い
神経系疾患
2.3倍
多い
外傷・熱傷・中毒
2.1倍
多い
腎・尿路系疾患及び男性生殖器系疾患
1.8倍
多い
消化器系疾患、肝臓・胆道・膵臓疾患
1.7倍
多い
呼吸器系疾患
1.4倍
通常
小児疾患
1.2倍
通常
内分泌・栄養・代謝に関する疾患
1.0倍
通常
皮膚・皮下組織の疾患
0.9倍
通常
血液・造血器・免疫臓器の疾患
0.8倍
通常
筋骨格系疾患
0.6倍
少ない
耳鼻咽喉科系疾患
0.5倍
少ない
新生児疾患、先天性奇形
0.3倍
少ない
女性生殖器系疾患及び産褥期疾患・異常妊娠分娩
0.2倍
少ない
精神疾患
0.0倍
少ない
乳房の疾患
0.0倍
少ない
眼科系疾患
0.0倍
少ない

取得可能専門医(基本領域)

  • 内科 基幹・連携
  • 小児科 連携
  • 皮膚科 連携
  • 外科 基幹・連携
  • 整形外科 連携
  • 産婦人科 連携
  • 泌尿器科 連携
  • 脳神経外科 連携
  • 放射線科 連携
  • 麻酔科 連携
  • 救急科 基幹・連携
  • 総合診療科 連携

m3.com 研修病院ナビに会員登録すると、さらに…

※医師会員(初期研修医)または医学生として会員登録が必要です。(所定の手続きが必要です。)

  • 新着お知らせ登録

    Ico regist notice
    見学会のお知らせや病院からのお誘いなどをメールで受け取ります。
  • 見学の問い合わせ

    Ico regist mail
    病院見学の調整をフォームから行えます。

会員登録 / ログインする

医療法人 徳洲会 岸和田徳洲会病院

病院検索

  • 初期 / 後期
  • 地域
    最初に戻す閉じる
  • 専門科
    最初に戻す閉じる
  • 出展会場

注目の病院

ノウハウ

医学生/初期研修医の方へ