研修プログラム
岸和田徳洲会病院 施設群内科専門研修プログラム
| 概要・特徴 |
本プログラムは、大阪府泉州医療圏の中心的な救命救急センターを持つ急性期病院である岸和田徳洲会病院を基幹施設として、同医療圏の和泉市立総合医療センター、大阪府中河内医療圏の八尾徳洲会総合病院、京都府山城北医療圏の宇治徳洲会病院を中心に、これまで研修の場として連携のある福岡徳洲会病院、札幌東徳洲会病院、屋久島及び奄美群島にある連携施設・特別連携施設等で内科専門研修を経て、超高齢社会を迎えた我が国の医療事情を理解し、必要に応じた可塑性のある、地域の実情に合わせた実践的な医療も行えるように訓練されます。 基幹施設である岸和田徳洲会病院は、大阪府泉州の中心的な急性期病院であるとともに、地域の病診・病病連携の中核であります。一方で、地域に根ざす第一線の病院でもあり、コモンディジーズの経験はもちろん、超高齢社会を反映し複数の病態を持った患者の診療経験もでき、高次病院や地域病院との病病連携や診療所(在宅訪問診療施設などを含む)との病診連携も経験できます。 ◆消化器内科◆ ・取り組み:検査からESDまで内視鏡治療を幅広く行っている。 ・医師数:4名【2024年4月より岸和田徳洲会(スタッフ4名)&神戸徳洲会(スタッフ16名)でのチーム医療体制を取っています。】 ・治療実績(2024年実績):内視鏡14,655件(上部9,628件、下部5,027件) ※医師数は2025年4月時点、治療実績は2024年実績 ◆循環器内科◆ ・取り組み:冠動脈疾患、下肢動脈硬化、腎動脈硬化など、幅広い循環器疾患に対応。TAVIの実績100例以上 ・医師数:11名(循環器学会専門医7名、心血管インタベ治療学会専門医2名) ・治療実績:PCI488件、EVT720件、ABL73件、SHD190件(TAVI、Mitra clip、Watchman) ※医師数は2025年4月時点、治療実績は2024年実績 |
|---|
| 募集予定人数 | 募集あり 2名 |
|---|---|
| 医師数 | 15名(消化器内科4名・循環器内科11名) |
| 研修医数 |
専攻医2年次1名(消化器内科1名) 専攻医3年次3名(循環器内科3名) |
| 研修医の主な出身大学 | 金沢医科大学、愛媛大学、島根大学、関西医科大学 |
| 他科研修の可能性 | 希望に応じて、他科の研修も可能です。 |
| 関連大学医局 | 和歌山県立医科大学、近畿大学、京都府立医科大学 |
| 備考 |
■連携施設 八尾徳洲会総合病院 宇治徳洲会病院 野崎徳洲会病院 松原徳洲会病院 和泉市立総合医療センター 吹田徳洲会病院 札幌東徳洲会病院 福岡徳洲会病院 鹿児島徳洲会病院 中部徳洲会病院 札幌南徳洲会病院 宇和島徳洲会病院 和歌山県立医科大学附属病院 湘南鎌倉総合病院 名古屋徳洲会総合病院 神戸徳洲会病院 羽生総合病院 ※連携施設以外に特別連携施設13施設あり |
| 病床数 | 消化器内科48床・循環器内科51床 |
|---|---|
| 外来患者数(一日平均) | 消化器内科80名・循環器内科72名 |
| 入院患者数(一日平均) | 消化器内科47名・循環器内科51名 |
| 病院見学日 | 随時受け付けております。 |
|---|---|
| URL | https://kishiwada-doctor.tokushukai.or.jp/ |
岸和田徳洲会病院外科専門研修プログラム
| 概要・特徴 |
滋賀医科大学・宇治徳洲会病院・八尾徳洲会総合病院・名古屋徳洲会総合病院・湘南鎌倉総合病院・近畿大学病院・和歌山県立医科大学病院と連携施設となっており、お互いのプログラムの専攻医はお互いに連携することが可能です。 (これらの連携病院で少なくとも合計6ヶ月間以上のローテーション研修が必要です。) ■外科の特徴 救急外来ではレジデントが急性腹症を診断し手術のセットアップを行い指導医とともに手術をおこない経験値を積んでいくことができます。 また、腹腔鏡手術では鼠径ヘルニアを含めた手術はレジデントを中心に行われており、胃切除や大腸切除などのadvanced laparoscopic surgeryにおいても達成度に応じてステップアップができると思います。消化器内科のアクティビティが高いため、消化管手術の研修が他の徳洲会病院に比べて多いことが特徴です。 その他の特徴↓ ①曜日別リーダー制(緊急手術や他科からの相談案件はすべて専攻医に連絡が来る。執刀数が増える。手術マネージメントから手術、術後のフォローまですべて自分で行える) ②チーム制(・2チームに分けて、毎日朝夕にチームごとにカンファレンスを行う。その日手が空いている人が病棟担当となるため、手術日に病棟業務が滞ることがない・毎日のカンファレンスにより上級医からの指導の機会が増える) ③3年目から外来担当(良性疾患から悪性腫瘍まで他科からの相談、地域病院からの紹介を受ける。自分の執刀した患者の外来フォローも行える) ④他科への勉強もOK(消化器内視鏡専門医や麻酔科標榜医も取得可能) ⑤学術活動も積極的(・英語論文が書ける。専攻医の半分が1編以上出版済み・学会発表に積極的・資格取得も応援) ◆心臓血管外科の特徴 心臓血管外科においては府外からの緊急紹介が多数あるため、豊富な症例数により多くの経験が可能です。心臓・大動脈・末梢血管・シャント増設・従来型手術・小切開手術・血管内治療とすべての経験が可能です。 2023年手術件数:734件 ■ 研修期間:3年間 ■ 研修スケジュール(例) 【1年目】 基幹施設または連携施設群 (一般外科/麻酔/救急/病理/消化器/心・血管/呼吸器/小児/乳腺・内分泌) 経験症例200例以上(術者30例以上) 【2年目】 基幹施設または連携施設群 (一般外科/麻酔/救急/病理/消化器/心・血管/呼吸器/小児/乳腺・内分泌) 経験症例350例以上/2年(術者120例以上/2年) 【3年目】 原則として岸和田徳洲会病院で研修( 不足症例に関して各領域をローテート) ・サブスペシャルティ領域などの専門医連動コース 岸和田徳洲会病院でサブスペシャルティ領域(消化器外科、心臓・血管外科、呼吸器外科、小児外科)または外科関連領域(乳腺など)の専門研修を開始します。 |
|---|
| 募集予定人数 | 募集あり 8名 |
|---|---|
| 研修医数 |
専攻医1年次 3名(一般外科2名・心臓血管外科1名) 専攻医2年次 4名(一般外科4名) 専攻医3年次 2名(一般外科2名) |
| 研修医の主な出身大学 | 群馬大学・和歌山県立医科大学・愛媛大学・新潟大学・大阪公立大学・聖マリアンナ医科大学・京都府立医科大学・琉球大学 |
| 他科研修の可能性 | 希望に応じて、他科の研修も可能です。 |
| 関連大学医局 | 滋賀医科大学、旭川医科大学、和歌山県立医科大学 |
| 備考 |
■ 連携施設 名古屋徳洲会総合病院 宇治徳洲会病院 松原徳洲会病院 八尾徳洲会総合病院 和泉市立総合医療センター 神戸徳洲会病院 高砂西部病院 吹田徳洲会病院 湘南鎌倉総合病院 大隅鹿屋病院 札幌東徳洲会病院 中部徳洲会病院 新庄徳洲会病院 なんば坂本外科クリニック 滋賀医科大学附属病院 |
| 病床数 | 心臓血管外科58床・外科57床 |
|---|---|
| 外来患者数(一日平均) | 心臓血管外科43名・外科64名 |
| 入院患者数(一日平均) | 心臓血管外科50名・外科70名 |
| 病院見学日 | 随時受け付けております。 |
|---|---|
| URL | https://kishiwada-doctor.tokushukai.or.jp/ |
岸和田徳洲会病院離島・地域・都市型包括的救急科研修プログラム
| 概要・特徴 |
本プログラムは“岸和田徳洲会病院 離島・地域・都市型包括的救急研修プログラム”と称し、専攻医は重症救急患者ERおよび集中治療を行っている救命救急センターである基幹施設(岸和田徳洲会病院)、ER型救急診療および集中治療救急診療を行っている都市型研修施設(福岡徳洲会病院)、大阪府の地域救急医療を担っている地域型研修施設(八尾徳洲会総合病院、野崎徳洲会病院および松原徳洲会病院)、および離島の救急診療のみでなく一般外来診療、病棟診療、在宅診療などの研修およびヘリコプターによる島外搬送の研修ができる鹿児島県離島研修施設(屋久島徳洲会病院、名瀬徳洲会病院、与論徳洲会病院および沖永良部徳洲会病院)で研修できるプログラムです。また基幹施設間連携の専門研修では、外傷救急診療や臨床研究ができる近畿大学附属病院、ヘリ搬送の研修ができる和歌山県立医科大学附属病院および救急循環器疾患やECMO研修ができる宇治徳洲会病院での研修を選択できるプログラムです。 もう一つのプログラムの特徴として、徳洲会病院の全研修施設は同一の電子カルテシステム、雇用システム、給与システムであり、診療施設をローテーションする手続きが必要でなく、専攻医は専門研修期間の診療実績も容易に検索でき、さらに施設間の情報交換が統一されたITシステムでできることです。 本プログラムでは、救急科領域研修カリキュラムに沿って、経験すべき疾患、病態、検査・診療手順、手術、手技を経験するため、基幹研修施設と複数の連携研修施設での研修を組み合わせています。基幹領域専門医として救急科専門医取得後には、サブスペシャルティ領域である集中治療医学領域専門研修プログラムに進んで、救急科関連領域の医療技術向上および専門医取得を目指す臨床研修や、リサーチマインドの醸成を目指す研究活動、徳洲会救急部会(TKG)を通しての多施設研究や近畿大学や和歌山県立医科大学との共同研究も可能です。また本救急科専門研修プログラム管理委員会は、基幹研修施設である岸和田徳洲会病院の岸和田徳洲会病院医師臨床研修管理委員会と協力し、大学卒業後2 年以内の初期研修医の希望に応じて、将来、救急科を目指すための救急医療に重点を置いた初期研修プログラム作成にもかかわっています。 ■ 研修期間 3年間(基幹施設1年間+基幹施設・連携・特別連携施設2年間) ー基幹施設:救急室および救急病棟での救急診療(クリティカルケア含む)/12ヶ月 ー都市型救急施設:ERと集中治療/12ヶ月 ー地域型施設:ER/6ヶ月 ー離島研修施設:専門研修(後述の外傷、ドクターヘリ、ECMO研修、臨床研究等)/3ヶ月 ー連携他基幹施設:専門研修(後述の外傷、ドクターヘリ、ECMO研修、臨床研究等)/3ヶ月以内 ■ 研修スケジュール(例) <1年目> 基幹施設6ヶ月、都市型救急施設6ヶ月 <2年目> 地域型施設3ヶ月、基幹施設8ヶ月、離島研修施設1ヶ月 <3年目> 連携基幹施設3施設それぞれ2ヶ月、基幹施設6ヶ月 |
|---|
| 募集予定人数 | 募集あり 3名 |
|---|---|
| 医師数 | 10名 |
| 研修医数 | 専攻医2年次 1名 |
| 研修医の主な出身大学 | 高知大学 |
| 他科研修の可能性 | 希望に応じて、他科の研修も可能です。 |
| 関連大学医局 | 和歌山県立医科大学、近畿大学 |
| 備考 |
■ 連携施設・関連施設 福岡徳洲会病院 八尾徳洲会総合病院 野崎徳洲会病院 宇治徳洲会病院 松原徳洲会病院 与論徳洲会病院 屋久島徳洲会病院 名瀬徳洲会病院 沖永良部徳洲会病院 近畿大学附属病院 和歌山県立医科大学附属病院 神戸徳洲会病院 鹿児島徳洲会病院 |
| 病床数 | 救急病棟20床・救急ICU8床・ECU8床 |
|---|---|
| 外来患者数(一日平均) | 38名 |
| 入院患者数(一日平均) | 41名 |
| 病院見学日 | 随時受け付けております。 |
|---|---|
| URL | https://kishiwada-doctor.tokushukai.or.jp/ |
研修プログラム
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岸和田徳洲会病院 施設群内科専門研修プログラム
概要・特徴
本プログラムは、大阪府泉州医療圏の中心的な救命救急センターを持つ急性期病院である岸和田徳洲会病院を基幹施設として、同医療圏の和泉市立総合医療センター、大阪府中河内医療圏の八尾徳洲会総合病院、京都府山城北医療圏の宇治徳洲会病院を中心に、これまで研修の場として連携のある福岡徳洲会病院、札幌東徳洲会病院、屋久島及び奄美群島にある連携施設・特別連携施設等で内科専門研修を経て、超高齢社会を迎えた我が国の医療事情を理解し、必要に応じた可塑性のある、地域の実情に合わせた実践的な医療も行えるように訓練されます。
基幹施設である岸和田徳洲会病院は、大阪府泉州の中心的な急性期病院であるとともに、地域の病診・病病連携の中核であります。一方で、地域に根ざす第一線の病院でもあり、コモンディジーズの経験はもちろん、超高齢社会を反映し複数の病態を持った患者の診療経験もでき、高次病院や地域病院との病病連携や診療所(在宅訪問診療施設などを含む)との病診連携も経験できます。
◆消化器内科◆
・取り組み:検査からESDまで内視鏡治療を幅広く行っている。
・医師数:4名【2024年4月より岸和田徳洲会(スタッフ4名)&神戸徳洲会(スタッフ16名)でのチーム医療体制を取っています。】
・治療実績(2024年実績):内視鏡14,655件(上部9,628件、下部5,027件)
※医師数は2025年4月時点、治療実績は2024年実績
◆循環器内科◆
・取り組み:冠動脈疾患、下肢動脈硬化、腎動脈硬化など、幅広い循環器疾患に対応。TAVIの実績100例以上
・医師数:11名(循環器学会専門医7名、心血管インタベ治療学会専門医2名)
・治療実績:PCI488件、EVT720件、ABL73件、SHD190件(TAVI、Mitra clip、Watchman)
※医師数は2025年4月時点、治療実績は2024年実績募集予定人数
募集あり 2名
医師数
15名(消化器内科4名・循環器内科11名)
研修医数
専攻医2年次1名(消化器内科1名)
専攻医3年次3名(循環器内科3名)研修医の主な出身大学
金沢医科大学、愛媛大学、島根大学、関西医科大学
他科研修の可能性
希望に応じて、他科の研修も可能です。
関連大学医局
和歌山県立医科大学、近畿大学、京都府立医科大学
備考
■連携施設
八尾徳洲会総合病院
宇治徳洲会病院
野崎徳洲会病院
松原徳洲会病院
和泉市立総合医療センター
吹田徳洲会病院
札幌東徳洲会病院
福岡徳洲会病院
鹿児島徳洲会病院
中部徳洲会病院
札幌南徳洲会病院
宇和島徳洲会病院
和歌山県立医科大学附属病院
湘南鎌倉総合病院
名古屋徳洲会総合病院
神戸徳洲会病院
羽生総合病院
※連携施設以外に特別連携施設13施設あり病床数
消化器内科48床・循環器内科51床
外来患者数(一日平均)
消化器内科80名・循環器内科72名
入院患者数(一日平均)
消化器内科47名・循環器内科51名
病院見学日
随時受け付けております。
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岸和田徳洲会病院外科専門研修プログラム
概要・特徴
滋賀医科大学・宇治徳洲会病院・八尾徳洲会総合病院・名古屋徳洲会総合病院・湘南鎌倉総合病院・近畿大学病院・和歌山県立医科大学病院と連携施設となっており、お互いのプログラムの専攻医はお互いに連携することが可能です。
(これらの連携病院で少なくとも合計6ヶ月間以上のローテーション研修が必要です。)
■外科の特徴
救急外来ではレジデントが急性腹症を診断し手術のセットアップを行い指導医とともに手術をおこない経験値を積んでいくことができます。
また、腹腔鏡手術では鼠径ヘルニアを含めた手術はレジデントを中心に行われており、胃切除や大腸切除などのadvanced laparoscopic surgeryにおいても達成度に応じてステップアップができると思います。消化器内科のアクティビティが高いため、消化管手術の研修が他の徳洲会病院に比べて多いことが特徴です。
その他の特徴↓
①曜日別リーダー制(緊急手術や他科からの相談案件はすべて専攻医に連絡が来る。執刀数が増える。手術マネージメントから手術、術後のフォローまですべて自分で行える)
②チーム制(・2チームに分けて、毎日朝夕にチームごとにカンファレンスを行う。その日手が空いている人が病棟担当となるため、手術日に病棟業務が滞ることがない・毎日のカンファレンスにより上級医からの指導の機会が増える)
③3年目から外来担当(良性疾患から悪性腫瘍まで他科からの相談、地域病院からの紹介を受ける。自分の執刀した患者の外来フォローも行える)
④他科への勉強もOK(消化器内視鏡専門医や麻酔科標榜医も取得可能)
⑤学術活動も積極的(・英語論文が書ける。専攻医の半分が1編以上出版済み・学会発表に積極的・資格取得も応援)
◆心臓血管外科の特徴
心臓血管外科においては府外からの緊急紹介が多数あるため、豊富な症例数により多くの経験が可能です。心臓・大動脈・末梢血管・シャント増設・従来型手術・小切開手術・血管内治療とすべての経験が可能です。
2023年手術件数:734件
■ 研修期間:3年間
■ 研修スケジュール(例)
【1年目】
基幹施設または連携施設群
(一般外科/麻酔/救急/病理/消化器/心・血管/呼吸器/小児/乳腺・内分泌)
経験症例200例以上(術者30例以上)
【2年目】
基幹施設または連携施設群
(一般外科/麻酔/救急/病理/消化器/心・血管/呼吸器/小児/乳腺・内分泌)
経験症例350例以上/2年(術者120例以上/2年)
【3年目】
原則として岸和田徳洲会病院で研修( 不足症例に関して各領域をローテート)
・サブスペシャルティ領域などの専門医連動コース
岸和田徳洲会病院でサブスペシャルティ領域(消化器外科、心臓・血管外科、呼吸器外科、小児外科)または外科関連領域(乳腺など)の専門研修を開始します。募集予定人数
募集あり 8名
研修医数
専攻医1年次 3名(一般外科2名・心臓血管外科1名)
専攻医2年次 4名(一般外科4名)
専攻医3年次 2名(一般外科2名)研修医の主な出身大学
群馬大学・和歌山県立医科大学・愛媛大学・新潟大学・大阪公立大学・聖マリアンナ医科大学・京都府立医科大学・琉球大学
他科研修の可能性
希望に応じて、他科の研修も可能です。
関連大学医局
滋賀医科大学、旭川医科大学、和歌山県立医科大学
備考
■ 連携施設
名古屋徳洲会総合病院
宇治徳洲会病院
松原徳洲会病院
八尾徳洲会総合病院
和泉市立総合医療センター
神戸徳洲会病院
高砂西部病院
吹田徳洲会病院
湘南鎌倉総合病院
大隅鹿屋病院
札幌東徳洲会病院
中部徳洲会病院
新庄徳洲会病院
なんば坂本外科クリニック
滋賀医科大学附属病院病床数
心臓血管外科58床・外科57床
外来患者数(一日平均)
心臓血管外科43名・外科64名
入院患者数(一日平均)
心臓血管外科50名・外科70名
病院見学日
随時受け付けております。
-
岸和田徳洲会病院離島・地域・都市型包括的救急科研修プログラム
概要・特徴
本プログラムは“岸和田徳洲会病院 離島・地域・都市型包括的救急研修プログラム”と称し、専攻医は重症救急患者ERおよび集中治療を行っている救命救急センターである基幹施設(岸和田徳洲会病院)、ER型救急診療および集中治療救急診療を行っている都市型研修施設(福岡徳洲会病院)、大阪府の地域救急医療を担っている地域型研修施設(八尾徳洲会総合病院、野崎徳洲会病院および松原徳洲会病院)、および離島の救急診療のみでなく一般外来診療、病棟診療、在宅診療などの研修およびヘリコプターによる島外搬送の研修ができる鹿児島県離島研修施設(屋久島徳洲会病院、名瀬徳洲会病院、与論徳洲会病院および沖永良部徳洲会病院)で研修できるプログラムです。また基幹施設間連携の専門研修では、外傷救急診療や臨床研究ができる近畿大学附属病院、ヘリ搬送の研修ができる和歌山県立医科大学附属病院および救急循環器疾患やECMO研修ができる宇治徳洲会病院での研修を選択できるプログラムです。
もう一つのプログラムの特徴として、徳洲会病院の全研修施設は同一の電子カルテシステム、雇用システム、給与システムであり、診療施設をローテーションする手続きが必要でなく、専攻医は専門研修期間の診療実績も容易に検索でき、さらに施設間の情報交換が統一されたITシステムでできることです。
本プログラムでは、救急科領域研修カリキュラムに沿って、経験すべき疾患、病態、検査・診療手順、手術、手技を経験するため、基幹研修施設と複数の連携研修施設での研修を組み合わせています。基幹領域専門医として救急科専門医取得後には、サブスペシャルティ領域である集中治療医学領域専門研修プログラムに進んで、救急科関連領域の医療技術向上および専門医取得を目指す臨床研修や、リサーチマインドの醸成を目指す研究活動、徳洲会救急部会(TKG)を通しての多施設研究や近畿大学や和歌山県立医科大学との共同研究も可能です。また本救急科専門研修プログラム管理委員会は、基幹研修施設である岸和田徳洲会病院の岸和田徳洲会病院医師臨床研修管理委員会と協力し、大学卒業後2 年以内の初期研修医の希望に応じて、将来、救急科を目指すための救急医療に重点を置いた初期研修プログラム作成にもかかわっています。
■ 研修期間
3年間(基幹施設1年間+基幹施設・連携・特別連携施設2年間)
ー基幹施設:救急室および救急病棟での救急診療(クリティカルケア含む)/12ヶ月
ー都市型救急施設:ERと集中治療/12ヶ月
ー地域型施設:ER/6ヶ月
ー離島研修施設:専門研修(後述の外傷、ドクターヘリ、ECMO研修、臨床研究等)/3ヶ月
ー連携他基幹施設:専門研修(後述の外傷、ドクターヘリ、ECMO研修、臨床研究等)/3ヶ月以内
■ 研修スケジュール(例)
<1年目>
基幹施設6ヶ月、都市型救急施設6ヶ月
<2年目>
地域型施設3ヶ月、基幹施設8ヶ月、離島研修施設1ヶ月
<3年目>
連携基幹施設3施設それぞれ2ヶ月、基幹施設6ヶ月募集予定人数
募集あり 3名
医師数
10名
研修医数
専攻医2年次 1名
研修医の主な出身大学
高知大学
他科研修の可能性
希望に応じて、他科の研修も可能です。
関連大学医局
和歌山県立医科大学、近畿大学
備考
■ 連携施設・関連施設
福岡徳洲会病院
八尾徳洲会総合病院
野崎徳洲会病院
宇治徳洲会病院
松原徳洲会病院
与論徳洲会病院
屋久島徳洲会病院
名瀬徳洲会病院
沖永良部徳洲会病院
近畿大学附属病院
和歌山県立医科大学附属病院
神戸徳洲会病院
鹿児島徳洲会病院病床数
救急病棟20床・救急ICU8床・ECU8床
外来患者数(一日平均)
38名
入院患者数(一日平均)
41名
病院見学日
随時受け付けております。
待遇
| 支給額 | 給与額 | 賞与額 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|
| 1年次 | 308,000円/月 | 410,000円/年 |
時間外手当:あり
休日手当:あり
|
|
| 2年次 | 329,000円/月 | 658,000円/年 |
時間外手当:あり
休日手当:あり
|
支給額
1年次
給与額
308,000円/月
賞与額
410,000円/年
備考
2年次
給与額
329,000円/月
賞与額
658,000円/年
備考
| その他条件 | 当直 | 回数 | 4~5回 |
|---|---|---|---|
| 当直料 |
<日直及び宿直手当>
時間外手当支給 |
||
| 各種保険 |
公的医療保険:徳洲会健康保険組合
公的年金保険:厚生年金 労働者災害補償保険法の適用:あり 雇用保険:あり 医師賠償責任保険:病院において加入する(個人加入は任意) |
||
| 身分 | 常勤臨床研修医師 | ||
| 研修医のための宿舎 |
法人契約にてご自身で近隣の物件を選んでもらいます。(社宅・寮はありません。)
・家賃は半額病院負担(上限5万円) ・入職時の引越し代、敷金、礼金は全額病院負担 |
||
その他条件
当直
回数
4~5回
当直料
<日直及び宿直手当>
時間外手当支給
各種保険
公的医療保険:徳洲会健康保険組合
公的年金保険:厚生年金
労働者災害補償保険法の適用:あり
雇用保険:あり
医師賠償責任保険:病院において加入する(個人加入は任意)
身分
常勤臨床研修医師
研修医のための宿舎
法人契約にてご自身で近隣の物件を選んでもらいます。(社宅・寮はありません。)
・家賃は半額病院負担(上限5万円)
・入職時の引越し代、敷金、礼金は全額病院負担
待遇
| 支給額 | 給与額 | 賞与額 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|
| 3年次 | 429,000円/月 | 888,000円 |
時間外手当:規定に従い支給
休日手当:40,000円
|
|
| 4年次 | 520,000円/月 | 1,068,000円 |
時間外手当:規定に従い支給
休日手当:50,000円
その他:表記の給与は「3年間の研修中に3ヶ月間、徳洲会グループの離島僻地病院で勤務する」という要件を満たした金額です。(4年次4月より基本給に上乗せ)
|
|
| 5年次 | 560,000円/月 | 1,158,000円 |
時間外手当:規定に従い支給
休日手当:50,000円
その他:表記の給与は「3年間の研修中に3ヶ月間、徳洲会グループの離島僻地病院で勤務する」という要件を満たした金額です。(4年次4月より基本給に上乗せ)
|
支給額
3年次
給与額
429,000円/月
賞与額
888,000円
備考
4年次
給与額
520,000円/月
賞与額
1,068,000円
備考
5年次
給与額
560,000円/月
賞与額
1,158,000円
備考
| その他条件 | 当直 | 回数 | 平均6回(診療科により増減) |
|---|---|---|---|
| 当直料 |
3年次 40,000円/回
4年次 50,000円/回 5年次 75,000円/回 |
||
| 各種保険 |
公的医療保険:徳洲会健康保険組合
公的年金保険:厚生年金 労働者災害補償保険法の適用:あり 雇用保険:あり 医師賠償責任保険:病院において加入する(個人加入は任意) |
||
| 身分 | 常勤職員 | ||
| 研修医のための宿舎 |
法人契約でご自身で近隣の物件を選んでもらいます。(社宅・寮はありません。)
・家賃は半額病院負担(上限5万円) ・入職時の引越し代、敷金、礼金は全額病院負担 |
||
その他条件
当直
回数
平均6回(診療科により増減)
当直料
3年次 40,000円/回
4年次 50,000円/回
5年次 75,000円/回
各種保険
公的医療保険:徳洲会健康保険組合
公的年金保険:厚生年金
労働者災害補償保険法の適用:あり
雇用保険:あり
医師賠償責任保険:病院において加入する(個人加入は任意)
身分
常勤職員
研修医のための宿舎
法人契約でご自身で近隣の物件を選んでもらいます。(社宅・寮はありません。)
・家賃は半額病院負担(上限5万円)
・入職時の引越し代、敷金、礼金は全額病院負担
プログラム内容
| 特徴 |
当院を中心とした複数の診療科をローテーションすることによって、プライマリ・ケア、エマージェンシー・ケアを効率よく修得できます。
当院は泉州医療圏の救命救急センターであり、従来から行ってきた1次・2次救急に加えて、3次救急まで区別なく受け入れ、研修医に初期診断・初期治療を携わっていただくため、重要な研修の場となります。夜間の当直も、ローテーションしている診療科と並行して、通年救命救急センターにて行います。 地域医療研修は、2年目の2ヶ月間を指定の病院で行い、医療アクセスや医療・福祉資源の限られた地域で、診療分野にこだわらない総合診療を経験します。 |
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|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 目標 |
① 患者・医師関係:患者・家族ニーズを把握する、インフォームドコンセントを実施する
② チーム医療:上級医に適切にコンサルする、医療チーム内及び関係部署と適切なコミュニケーションを取る ③ 問題対応能力:EBMを実践する、研究会や学会に積極的に参加する ④ 安全管理:医療安全の考え方を理解し、実践する、医療事故発生時にマニュアルに沿って行動する、院内感染対策を理解し、実施する ⑤ 医療面接:医療面接のコミュニケーションスキルを身に付ける、適切な病歴聴取と記録を行う、患者家族へ適切な指示、指導を行う |
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| 年間スケジュール |
・精神科研修は水間病院(大阪府貝塚市)で行う
|
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| その他 | 後期研修 |
当院は内科、外科、救急科に関しては基幹施設としてのプログラムを持っているので、将来サブスペシャリティーとして消化器内科・消化器外科・循環器内科・心臓血管外科・集中治療に進む方には十分対応可能。
また、連携プログラムとして小児科(近畿大学)・整形外科/麻酔科(大阪公立大学)・脳神経外科/泌尿器科/形成外科/放射線科(和歌山県立医科大学)・皮膚科(大阪大学)・産婦人科(湘南鎌倉)がある。 |
|---|---|---|
| マッチング | あり | |
| 研修病院タイプ | 基幹型 | |
| 関連施設 | 水間病院(精神科)、和泉市立総合医療センター(腫瘍内科・呼吸器内科)、宇治徳洲会病院(産婦人科)、吹田徳洲会病院(産婦人科)、札幌南徳洲会病院(緩和ケア)、屋久島徳洲会病院(へき地/離島)、その他(徳洲会グループホームページ参照) | |
| 研修修了後の進路 | 当院での専攻医(内科・外科・救急)として継続採用、または卒業大学病院や卒業外大学病院及び全国有名市中病院に進むケースも多数あり。 |
特徴
当院を中心とした複数の診療科をローテーションすることによって、プライマリ・ケア、エマージェンシー・ケアを効率よく修得できます。
当院は泉州医療圏の救命救急センターであり、従来から行ってきた1次・2次救急に加えて、3次救急まで区別なく受け入れ、研修医に初期診断・初期治療を携わっていただくため、重要な研修の場となります。夜間の当直も、ローテーションしている診療科と並行して、通年救命救急センターにて行います。
地域医療研修は、2年目の2ヶ月間を指定の病院で行い、医療アクセスや医療・福祉資源の限られた地域で、診療分野にこだわらない総合診療を経験します。
目標
① 患者・医師関係:患者・家族ニーズを把握する、インフォームドコンセントを実施する
② チーム医療:上級医に適切にコンサルする、医療チーム内及び関係部署と適切なコミュニケーションを取る
③ 問題対応能力:EBMを実践する、研究会や学会に積極的に参加する
④ 安全管理:医療安全の考え方を理解し、実践する、医療事故発生時にマニュアルに沿って行動する、院内感染対策を理解し、実施する
⑤ 医療面接:医療面接のコミュニケーションスキルを身に付ける、適切な病歴聴取と記録を行う、患者家族へ適切な指示、指導を行う
年間スケジュール
| 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | 1月 | 2月 | 3月 | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1年次 | 内科(総合診療科) | 選択内科 | 外科 | 麻酔科 | 救急科 | 小児科 | ||||||||||||||||||
| 2年次 | 内科(総合診療科) | 選択内科 | 産婦人科 | 精神科 | 地域医療(離島・僻地) | 選択科 | ||||||||||||||||||
その他
後期研修
当院は内科、外科、救急科に関しては基幹施設としてのプログラムを持っているので、将来サブスペシャリティーとして消化器内科・消化器外科・循環器内科・心臓血管外科・集中治療に進む方には十分対応可能。
また、連携プログラムとして小児科(近畿大学)・整形外科/麻酔科(大阪公立大学)・脳神経外科/泌尿器科/形成外科/放射線科(和歌山県立医科大学)・皮膚科(大阪大学)・産婦人科(湘南鎌倉)がある。
マッチング
あり
研修病院タイプ
基幹型
関連施設
水間病院(精神科)、和泉市立総合医療センター(腫瘍内科・呼吸器内科)、宇治徳洲会病院(産婦人科)、吹田徳洲会病院(産婦人科)、札幌南徳洲会病院(緩和ケア)、屋久島徳洲会病院(へき地/離島)、その他(徳洲会グループホームページ参照)
研修修了後の進路
当院での専攻医(内科・外科・救急)として継続採用、または卒業大学病院や卒業外大学病院及び全国有名市中病院に進むケースも多数あり。
応募・選考情報
| 採用人数 |
通常プログラム8名
広域連携型プログラム1名 |
|---|
採用人数
通常プログラム8名
広域連携型プログラム1名
| 応募 | 応募資格 |
第121回医師国家試験受験予定者及び既に医師国家試験に合格している者
※事前に病院見学(1泊2日以上)要 |
|
|---|---|---|---|
| 必要書類 |
事前に応募メールを送信の上、受験日の2週間前までに下記3点の書類をご郵送ください。
・志願願書(病院指定様式) ・卒業見込み証明書 ・成績証明書 |
||
| 応募先 | 電話番号 |
072-445-9915(代表)
(FAX:072-445-9791) |
|
| メール | kishiwada-kenshu@tokushukai.jp | ||
| 担当者名 | 研修管理委員会 事務局 | ||
応募
応募資格
第121回医師国家試験受験予定者及び既に医師国家試験に合格している者
※事前に病院見学(1泊2日以上)要
必要書類
事前に応募メールを送信の上、受験日の2週間前までに下記3点の書類をご郵送ください。
・志願願書(病院指定様式)
・卒業見込み証明書
・成績証明書
応募先
| 選考 | 選考方法 | 面接、小論文(当日作成) |
|---|---|---|
| 選考開始時期 | 2025年7月下旬予定 | |
| 試験日程について | 詳細が決まり次第病院HPにて掲載 |
選考
選考方法
面接、小論文(当日作成)
選考開始時期
2025年7月下旬予定
試験日程について
詳細が決まり次第病院HPにて掲載
応募・選考情報
| 応募 | 応募資格 |
2年間の初期臨床研修修了済の医師または修了見込みの医師
(ダブルボードでの専門研修も大歓迎です!) |
|
|---|---|---|---|
| 必要書類 |
・履歴書
・医師免許証の写し |
||
| 応募期間 | 8月頃 ~ 3月末 | ||
| 応募先 | 電話番号 |
072-445-9915(代表)
(FAX:072-445-9791) |
|
| メール | kishiwada-kenshu@tokushukai.jp | ||
| 担当者名 | 人事室 医師対策係 : 近藤 | ||
応募
応募資格
2年間の初期臨床研修修了済の医師または修了見込みの医師
(ダブルボードでの専門研修も大歓迎です!)
必要書類
・履歴書
・医師免許証の写し
応募期間
8月頃 ~ 3月末
応募先
| 選考 | 選考方法 | 面接 |
|---|---|---|
| 選考開始時期 | 日本専門医機構より出されるスケジュールに従う | |
| 試験日程について | 別途通知 |
選考
選考方法
面接
選考開始時期
日本専門医機構より出されるスケジュールに従う
試験日程について
別途通知
病院情報
| 病院名 | 岸和田徳洲会病院 |
|---|---|
| 所在地 |
〒596-8522 大阪府岸和田市加守町4-27-1(南海電気鉄道南海本線春木駅より徒歩8分)
地図で表示 |
| 病床数 |
400床
(一般病床 400床) |
| 取得可能専門医(基本領域) |
|
病院名
岸和田徳洲会病院
所在地
〒596-8522 大阪府岸和田市加守町4-27-1(南海電気鉄道南海本線春木駅より徒歩8分)
地図で表示
病床数
400床
(一般病床 400床)
取得可能専門医(基本領域)
-
内科
基幹・連携 -
小児科
連携 -
皮膚科
連携 -
外科
基幹・連携 -
整形外科
連携 -
産婦人科
連携 -
泌尿器科
連携 -
脳神経外科
連携 -
放射線科
連携 -
麻酔科
連携 -
救急科
基幹・連携 -
総合診療科
連携
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